​上野美味しいラーメン

上野おすすめの美味しいラーメン店

人気!上野ラーメン厳選5選!

東京の有名な観光地でもある上野。どうせなら美味しいと評判のラーメンが食べたいね♪11月の最新情報で、ラーメン(つけめん)の美味しい一杯が楽しめる!上野にあるおすすめの美味しいラーメン店を厳選して掲載している美味しい店ねっと!上野ラーメンランキングの有名店から駅近くの油そば・つけ麺などの人気店まで美味しいと評判のラーメン屋を厳選して更新しています!醤油とんこつ、味噌ラーメン、塩ラーメン、鶏白湯、チャーシューメンなどジャンルにとらわれないおすすめの旨いラーメン店も紹介!人気エリアで上野駅からも行ける仲御徒町駅・末広町駅からのアクセスも分りやすい♪上野だから味わえる美味しい一杯をお楽しみください。

ラーメン イラスト

~上野ラーメン!美味しい店厳選!~

東京タンメン トナリ アトレ上野店

東京タンメン トナリ アトレ上野店のタンメン

抜群の知名度を誇る人気ラーメン店!野菜をふんだんに摂取できる体に優しいおすすめタンメン!

【上野駅から直結】野菜が不足がちな現代人の体に優しいタンメン。美味しいタンメンが人気である一番の理由であるが、一杯に使用される野菜は驚くべき360g!栄養たっぷりと詰まったタンメンのレパートリーも多彩に楽しめ、かつ旨味溢れた一杯で魅了してくれる♪定番ラーメンのタンメンをはじめ、おすすめの逸品「辛激タンメン」も外せない逸品!どうぞ野菜の旨味がふんだんに詰まった専門店の実力ある味わいをご堪能ください。

東京タンメン トナリ アトレ上野店の外観

◆ お店情報
・店名:東京タンメン トナリ アトレ上野店
・住所:東京都台東区上野7-1-1 アトレ上野 1F
・アクセス:JR山手線他「上野駅」直結
・営業時間:10:00~23:30(LO 23:00)
・定休日:年中無休
・電話番号:03-5826-5775
・公式サイト:tanmen-tonari.com

百年本舗 秋葉原総本店ラーメン・油そば

百年本舗 秋葉原総本店のラーメン

絶大な人気を誇る『麺屋宗』のセカンドブランド!『百年本舗』の由来は、百年お客様に愛されるお店でありつづけたいとの思いから名付けられた秋葉原屈指の人気店。

鶏ガラ、豚ガラ、モミジ、野菜などの旨味を閉じ込めたスープに、4種類の厳選小麦とたっぷりの卵を使用した独自の卵麺。その相性の良さは言うまでもない!出来立ての旨味たっぷりのチャシューが乗り、奥深いスープと食べ応えのある麺の見事なバランス感はまさに匠の技!そんな『百年本舗』の想いが乗った味わいに思わず笑顔もこぼれる納得の逸品♪輝かしい受賞暦を持つ『麺屋 宗』のDNAを受け継いだ『百年本舗』。その確かな味わいをご堪能あれ!!

百年本舗 秋葉原総本店のロゴ

◆ お店情報
・店名:百年本舗 秋葉原総本店
・住所:東京都千代田区外神田3-8-9 昌徳ビル1F
・アクセス:地下鉄銀座線末広町駅から徒歩1分
・営業時間:11:00~22:00
・定休日:年中無休
・電話番号:03-3255-0220
・公式サイト:100-nenhonpo.com/

じぱんぐ 上野駅前店ラーメン・つけ麺

じぱんぐ 上野駅前店の海老吟醸

天然海老油&とんこつスープで創り上げる絶品ラーメン海老吟醸!この上ない海老の香りと旨味が堪能できるおすすめの逸品!

上野駅から徒歩2分!(ZIPANG)独自の海老吟醸。旨味たっぷりのとんこつスープに香り高い”天然海老油”&じぱんぐ特製海老ダレが織り成す一杯が舌を唸らす味わい!濃厚ながら滑らかなとんこつスープはラードを使わないヘルシーにスープ♪相性抜群のも麺と自家製炙りチャーシュー。さらに歯応えを楽しむ”特級品きくらげ”などを加え、仕上げの桜海老で完成される唯一無二の美味しいラーメン!人気NO1の海老吟醸をはじめ、もっちり麺がたまらない食感の”海老吟醸つけ麺”はおすすめの外せない逸品ラーメン。日々改良を重ね進化し続けるハイレベルな一杯をご堪能あれ!!

じぱんぐ 上野駅前店の外観

◆ お店情報
・店名:じぱんぐ 上野駅前店
・住所:東京都台東区上野6-16-9
・アクセス:R山手線『上野』駅・徒歩2分
・営業時間:[月~金]11:30~23:00
[土・日・祝]11:30~23:00
・定休日:不定休
・電話番号:03-3836-1244
・公式サイト:ebi-zipang.jp

焼きあご塩らー麺 たかはし上野店

焼きあご塩らー麺 たかはし 上野店のらーめん

高級食材の「焼きあご」をふんだん使用した奥深い味わいが評判の美味しいラーメン店!

上野御徒町駅から徒歩1分!焼きあご・飛び魚を焼き干しにした高級食材。それを惜しげもなくふんだいんに使用し丁寧に炊き出して創られる黄金スープは唯一無二!タレにも使用した飛び魚の深い味わいは相性抜群の縮れ麺と相俟って評判のラーメンを創り上げている。あえて不揃い麺を使用したり、塩ラーメンには佐野ラーメン仕様の麺を合わせるなど、出汁に合わせる拘りを貫いている一杯が評判!そんな香り高く奥深い味わいの人気ラーメンをご堪能下さい。

焼きあご塩らー麺 たかはし 上野店の店内

◆ お店情報
・店名:焼きあご塩らー麺 たかはし 上野店
・住所:東京都台東区上野4-1-5
・アクセス:都営大江戸線「上野御徒町」駅 徒歩1分
・営業時間:11:00〜23:00(L.O)
・定休日:無休(年末年始を除く)
・電話番号:03-6803-2790
・参考サイト:tabelog.com

大勝軒next 上野店ラーメン

大勝軒next 上野店のラーメン

あの有名店”大勝軒”の味を受け継ぐ大勝軒next 。新たなる一歩へ踏み出し美味しい一杯を探究し続ける人気ラーメン店!

上野御徒町駅から徒歩2分!かの有名な山岸一雄氏の”特製もりそば”の伝統を継承する大勝軒next 。絶大なる人気を誇った名店の味を受け継ぎつつ、独自の進化で美味しさへの高みを極めた一杯が評判を呼んでいる!勝浦のご当地ラーメンでもある辛くて旨いで有名な”勝浦タンタンメン”を取り入れるなど、新しい時代を切り開くべく探究を惜しまない味わいが高い支持を得ている!そんな上野厳選の美味しい一杯をご体感下さい!!

大勝軒next 上野店の外観

◆ お店情報
・店名:大勝軒next 上野店
・住所:東京都台東区上野2-12-9 サンプラザ上野ビル 1F
・アクセス:山手線上野駅
・営業時間:[月〜木]11:00~翌05:00
[金・土]11:00〜翌06:00
[日]11:00〜16:00(12月のみ11:00〜翌0:00)
・定休日:無休
・電話番号:03-5817-8842
・公式サイト:tabelog.com


上野美味しいラーメン!

上野エリアには数多くのラーメン店!

上野エリアには数多くのラーメン店がひしめき合っています。なかでも人気、実力ともにおすすめできる美味しいラーメン店を厳選して紹介!ラーメンランキングの常連店から、隠れた名店などまだまだ知るべきラーメン・つけ麺を掲載!ラーメンを専門に扱う実力店はもちろん、独自路線を直走るオリジナリティー溢れたお店が分る人気のWEBサイト!うまい・美味しいといった多くの声に支えられ、選ぶ抜かれた有名店から、話題の新店まで実力ある味で勝負している人気ラーメン店をご紹介。2018年の知るべき旨いラーメンをご体感してください

旨味凝縮の濃厚豚骨ラーメン!

豚骨、豚肉、牛肉、鶏、野菜、海産物などをふんだんに使用して旨味エキスがたくさん入っている旨味凝縮の濃厚豚骨ラーメンがおすすめ!こだわり抜いた完全オリジナルで他には無い新感覚スープ! 豚・鶏・牛・海産物・野菜などの天然素材の旨味、甘みをバランス良くふんだんに五感で感じることのできる濃厚でいてどこか気品もあるハイレベルなスープ!!女性の方にも美味しく味わえる至極の絶品ラーメン!!そんなオリジナルラーメンは一度は食べるべし!

こだわりの絶品味噌ラーメンが味わえる!

こだわりの絶品味噌ラーメンが味わえる!東京随一の濃厚味噌スープは問答無用の美味しさ!!池袋にある名店がうえので勝負!ラーメン激戦区で絶大な人気を得続けているこだわりの味噌ラーメンは正に本物の美味しさ!!味噌ラーメン・つけ麺と辛味噌ラーメン・つけ麺はこだわり抜いた絶品♪その他赤味噌からタンメンや海老ワンタンなど限定メニューも愉しめる!そんなおすすめの一杯を是非一度ご堪能下さい。


上野美味しいらーめん!ラーメン歴史!

1665年、水戸黄門こと徳川光圀が、中国より招いた儒学者・朱舜水の作った「汁そば」を食べたといいます。これをラーメンだ!と言う人もいますし、違うという人もいます。残念ながら、今の日本のラーメンでは無いでしょう。前述のように、日本的なラーメンは中国に存在しなかったのですから。それで、今のラーメンが登場するのが1884年・・かもしれないらしい。当時の函館新聞によると、函館の「養和軒」という店が、広告欄に「南京そば」発売かなんとか宣伝してあった。南京とは、中国の南京からきていますね。でも、これが今のラーメンかどうかは解らないようです。広告だけじゃ判断できませんよねえ。 しかし、確実に解るのは明治中期頃から横浜で次々と「南京そば」の屋台が開業した頃からのようです。屋台で気軽に食べられる中国風そばと言ったところだったのでしょうね。そして1910年、浅草の「来来軒」が、店舗の中でラーメンを発売しました。当時は人気だったけど、今はないとのこと。それから、札幌ラーメンは1923年、「竹家食堂」の創 業で始まります。ただし、これは味噌ラーメンではなく、醤油ラーメンがメインだったとか。この竹家食堂は、神戸市で「竹家」として続いているとか。のれん分けですかね。なぜ神戸市に移転しているのかは私は解らない。また、1925年には喜多方で「源来軒」が(これが喜多方ラーメンの最初)、そして1937年には九州で「南京千両」が開店。こちらは屋台で、しかも今も屋台で続いているとか。南京千両、すなわち南京占領とかけた名前ですね。1937年ですし。で、この頃から戦中・戦後すぐにかけて京都や高山や和歌山、尾道でラーメン店が次々と開業。いずれも有名なラーメン処です。1955年に札幌の「味の三平」で、大宮守人氏が味噌ラーメンを開発し、これが今の札幌ラーメンにつな がります。開発エピソードがよくテレビで特集されますね。同年、中野「大勝軒」にて、山岸一雄氏がつけ麺を開発します。その後、東池袋大勝軒で「もりそば」と言う名で大ヒットし、その後数十年にも渡って行列を維持しているとか。